私的標本:捕まえて食べる

玉置標本によるブログ『私的標本』です。 捕まえて食べたり、お出かけをしたり、やらなくても困らない挑戦などの記録。

寄稿:生ハーブと魚醤が香る「旧フランス領インドシナ料理」を習ってきた

 

 

 

こんにちは。夏。

「みんなのごはん」に寄稿しました。ジャングルクルーズの船長による料理教室みたいな体験記です。

生タマリンドとかコブミカンの葉とか、謎食材の使い方がおもしろかったです。

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よろしくにゃん。

 


※ちょっと買い物しませんか※


 

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寄稿:ほやの魚醤「ほやンプラー」は臭くない、すごくうまい

 

 

 

久しぶりにホヤ関係の記事ですよ。

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よろしくお願いいたします!

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※ちょっと買い物しませんか※


 

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土用の丑の日はウシガエル釣りとかどうでしょう

 

 

 

ウのつく食べ物はウシガエル

土用の丑の日、ウがつく食べ物を食べるといいそうです。

じゃあ……ウシガエルですかね。

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ウシガエル釣りの道具

竿はなんでもいいです。

現地で竹の棒を拾うと雰囲気がでます。

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先にどうにかしてサルカンなどを縛り付けておいてください。

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が、竿が伸び縮みしたり二つに分かれたり(移動が多いので)、リールがついたりすると(足場が高い場合もある)、やっぱり使いやすいです。硬い竿でどうぞ。

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持ち物は、ヘッドライト、ハリ、ハサミ、ナイフ、エサ入れ、小型クーラーボックス、飲み物、虫よけ、タオルなど。

※これは同行者で私ではない人です。

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糸はナイロンとかフロロカーボンの5号前後とかでしょうか。細いより太い方がいいかと。ハリの上に蛍光のゴム管とかビーズをつけておくと、暗闇でも見やすいです。なきゃないで。

エサは現地調達のバッタとかイナゴとかミミズとか。

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虫が苦手だったら(そういう人がカエル釣りをするのかは謎ですが)、お花をルアーにしてもどうにかなります。

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場所は護岸が安全な川とか池とか、釣りが禁止されていない場所でどうぞ。

味は水の臭さに比例するので、できるだけ水がきれいなところで。

今回の場所は「外来種を釣り上げた場合は持ち帰りましょう」ということで、どんとこい。

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昼間だと逃げられることが多いので、基本的に夜釣りが楽です。暑いしね。

がんばって目視で探します。

ライトで照らしても意外と逃げません。でも近づきすぎると逃げられます。

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ウシガエルの釣り方 

目の前でハリにつけたエサをフラフラさせます。

するとガブっとくるので、一瞬待ってから上げます。

食いつくまで時間が掛かることも多いです。

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楽しいですね。

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楽しいですよ。

※これは同行者で私ではない人です。

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持ち方はこうですかね。

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オタマジャクシは食べたことないです。あるかも。

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ウシガエルを食べるモクズガニが力強かったです。

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持ち帰り方と食べ方

ウシガエルは生きたままの移動が禁止されている外来種なので、釣ったらその場で締めてください。

後頭部からナイフで延髄を切断。この状態でもジャンプして逃げるので気を付けて。何らかの袋に入れてから保冷剤を入れたクーラーボックスへ。

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帰宅したらすぐ洗います。

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ひっくりかえる。

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メゴチ方式でさばいています。

切った延髄の所を包丁の裏で押さえつけて、頭を足側に引っ張って脱がします。

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内臓に近い部分は臭みがあるし食べるところがあまりないので、下半身だけにします。

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あとはお好きに。

唐揚げとか。

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プリプリでうまい。

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ストロングなウシガエルで作るビーフストロガノフ、ビーフストロガエルとか。

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なんて偉そうに書きましたが、誰でも簡単にできると思います。オススメはしませんが。

初めてウシガエルを釣った初々しい話は、同人誌「捕まえて食べたい」でどうぞ。

blog.hyouhon.com

 


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琵琶湖の小鮎を取り寄せてみた

 

 

 

暑いですね。

あー、琵琶湖に行きたい。

ということで、通販で琵琶湖の小鮎を取り寄せてみました。

※稚鮎じゃなくて小鮎でした。

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ピッカピカ。

稚鮎は鮎の稚魚ですが、清流ではなく琵琶湖で育つと大きくならず、ワカサギみたいな大きさのまま成熟するので小鮎。

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※注文受付停止※

商品名:琵琶湖産【天然】小鮎 稚鮎子鮎とも 
分量:500g
生産者:中村清作さん

poke-m.com

 

小鮎って内臓を出して調理するのかな。

とりあえず洗ってそのまま天婦羅で。

少量で満足できる、しっかりとほろ苦い独特の味。

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内臓を抜いて。

それでも程良くほろ苦い。

天婦羅なら一食あたり5匹くらいがちょうどいいのかな。

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まだたくさんあるので、丸ごと焼いてみる。

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シンプルに醤油で。

香ばしさが加わることで苦味が気にならなくなる。しみじみ。

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出汁をとってまた鮎ラーメンにしてもよかったかな。

www.seimen.club

 

残りは丸ごと素揚げして南蛮漬けに。

苦味のピーマンと辛味のタマネギと食べることで、味のバランスが良くなった。

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美味しかったけれど、琵琶湖の小鮎はもっと美味しい食材のような気がする。

現地の鮮度で、現地の料理法で食べてみたいという想いが強まったので、やっぱり琵琶湖に行きたい。

楽しみにしてるビワマスは現地で食べようかな。といいつつ取り寄せてしまいそうな気もする。

 


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サクラケムシ(モンクロシャチホコ)の捕り方を習ったので捕まえて食べる


 

 

 

サクラケムシ(モンクロシャチホコ)の捕り方

2020年の9月中旬某日、某ペンさんにサクラケムシことモンクロシャチホコの幼虫の探し方、捕り方を習ってきた。

そのちょっと前に蟲ソムリエこと佐伯さんと遊んだときにサクラケムシを採ったけど、まだ成長途中だったのか、肝心の桜の香り(クマリン臭)がしなかったので。

blog.hyouhon.com

ちなみに大前提として、私は毛虫や芋虫が苦手である。怖い。

昆虫食も「何でも食べてみよう!」というよりは、「地域に根付いた文化だったり、独特の個性を持っていたり、なんらかの可能性があるものなら体験してみよう」というスタンスだ。いや本当だってば。

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某ペンさんの案内で某桜並木へ。

これまでの人生であまり積極的に毛虫を探したことがないのだが、やっぱりコツがあるそうだ。

サクラケムシというだけあって桜の木にいるが、上を向いて本人を探すのではなく、下を向いてあるものを探す。

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そう、ウンコ。糞である。

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サクラケムシはある程度固まった数で存在するため、その下にはウンコが溜まるので、それを探すのが近道なのだ。

ただウンコならなんでもいいのではなく、新鮮なウンコでなければならない。

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このように地面が茶色くなっているのは、ウンコが踏まれたり雨で溶けたりした後。

この上には食われた葉っぱこそあれど、そこにサクラケムシはもういない。

鳥に食べられたのか、別の場所へ移動したのかは謎。

そこにケムシはいません。眠ってなんかいません。千の風に~

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新鮮なウンコを発見!

新鮮なウンコはコロコロしていた。

コロコロのウンコがたくさんあるところを見つければ、もう捕ったも同然である。

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はい、ばっちり。

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ここでようやく上をみる。

はい、いらっしゃいました。

ひー。

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手が届くところは素手で、高いところは網でそっと捕る。

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ひー。

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うへー。

ちなみに毛はあるけれど毒はないので、触っても大丈夫……らしい。

なので触る。

ひー。

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うぎょー。

今、久しぶりにサクラケムシの写真を見て鳥肌が立っている。

やっぱり苦手だ。よく触れたな、去年の俺。

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お腹に赤いラインがあってオシャレ。

 

サクラケムシは刺さないけれど、刺しそうな毛虫もいる。イラガ?

某ペンさんは素手で触っていたけれど。

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カマキリかっこいい。

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降りてくるサクラケムシもいた

この日(9月中旬の後半)はタイミング的にサクラケムシが地中で蛹になる直前だったらしく、木から降りてくる途中の方も見られた。もう降りちゃった個体も多かったかな。

鮎でいうところの落ち鮎なので「落ちサクラ」と呼びたい。風流。

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あー、怖かった。

殺虫剤が撒かれがち

このサクラケムシことモンクロシャチホコ、葉っぱを食べちゃうという問題こそあるのだが、人を刺したりはしない。

それでも桜大好きの日本人には害虫扱いされていて、殺虫剤で処分されることが多いようだ。この桜並木も数日後に殺虫剤の散布が計画されていてギリギリセーフ。

ただもうサクラケムシが木から降りだしているので、数日後の殺虫剤に意味があるのかは微妙。

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ということで無事終了。

3時間くらいウロウロして、サクラケムシがいっぱいいる場所は3か所くらいだった。

まず新鮮なウンコを探すという方法を知らなかったら、なかなか見つけられなかっただろう。知識は偉大だ。

 

帰宅して洗濯ネットに入れておいたのだが、チャックの部分が少し空いていたため、気がついたら部屋の中に数匹逃げ出していて、最高にエッヂの立った鳥肌を立たせることになる。ひーーーーー!

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サクラケムシを食べる

正直捕るパートでだいぶ満足してしまったので、食べるパートに心がついていかないのだが、せっかくなのでいただきます。食べ物(?)を無駄にしてはいけない。

改めて見て、ひー。

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とりあえず茹でる。

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毛がとれない。

そのままだ。

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ひー。

一発ほっぺたを強めに叩いて、しっかり気合を入れてから食べてみると、すごく爽やかな桜の香りがちゃんとする。そして意外と芋感がある。身がしっかり詰まっている。

なるほど、これがモンシロシャチホコの終齢幼虫なのか。ファンが多いのもわかる個性派昆虫だ。

 

素揚げはどうだろうと揚げてみたら、シュワーっと湯気が上がって軽く破裂。やべえ。

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塩を掛けて食べてみると、ブチャンという強い皮の感じの後に香る桜っぽさ。

あー。桜餅の葉っぱとか、桜の花の塩漬けとかの香りする。

桜の葉っぱをすりつぶしてイモムシというか芋とあわせたような食材。

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次は甘くしてみよう。見た目的にカリントウでどうだ。

砂糖と水を軽く煮詰めてカラメルを作り、揚げたサクラケムシを絡める。

カラメルを絡める。はい。

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桜の香りと厚みのある皮に、甘い砂糖のコーティングが甘さが合う。

見た目も目をつぶればカリントウに見えなくもない。

目をつぶれば見えるってなんだ。

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ウンコは糞茶にしてみよう。

これはサクラケムシ料理の定番らしい。

糞茶はカイコとかでもある食文化なので、別に変態の所業ではない。

洗濯ネットの中からウンコを拾い集める。なにをしているんだ私はとちょっと思うが。

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お湯200gに糞1gを煮る。

しばらくすると赤くなった。これはあの地面の色だな。

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茶こしで濾して飲んでみる。

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ほほう、爽やかな桜餅の香り。これはいいかも。

飲んでみると、紅茶やウーロン茶のような渋味があり、そしてローズティーにも華やかな負けない香り。なんだか体が温まってくる。

糞目当てにサクラケムシを探すというのも風流かもしれないね。昆虫茶道のブームがくるな。カリントウを添えたりしてね。

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最後はバター焼きに醤油でどうだ。

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わかりやすくうまい。

とある原住民が大事にしている食材をイケてる新鋭シェフがコラボで調理した最新の料理みたいな雰囲気がある。なんの食材と合わせるといいか、考えるのも楽しそうだ。

ということで、サクラケムシはお菓子にもオカズにもお茶にもなる素敵な食材だった。

でもやっぱり見た目に「ひー!」なので、自分で採って調理したからこそ食べてみようかなという食材かな。

年に一回くらい、季節を感じるために採りにいこうと思う。

 


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デストロイヤーというジャガイモが想像以上に覆面だった

 

 

 

ちょっと前に茨城県のオラソル農園にいって、デストロイヤーというジャガイモを購入してきました。

holasol2016.xsrv.jp

 

デストロイヤーというのは2000年に登録された新しいジャガイモの品種だそうです。

本名はグラウンドペチカで、出願時の名前が「ですとろいや」だったことから、デストロイヤーと呼ばれているとか。

花が紫色でかっこいい。

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掘りました。

芋までも紫!

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そして模様が顔っぽい。

顔というか覆面……。

は、デストロイヤーって覆面レスラーのザ・デストロイヤーなのか!!!

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ja.wikipedia.org

 

洗うとさらに覆面レスラー!

デストロイヤー軍団参上!

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こわーい。

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ステーキに添えてみました。ソースはオラソル農園で一緒に購入したグリーンルバーブ。

なにやら睨んでいますね。

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火を通すと、さらに怖い。

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見た目はともかく、すごく美味しい芋です。

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レンチンしてバターと塩で食べると最高でした。

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以上です。

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寄稿:個人的ソウルフード探訪記:「ラーメンスタンドとん平食堂」の辛口ホルモンメン(茨城県龍ケ崎市)

 

 

 

こんにちは。「みんなのごはん」に寄稿しました。

r.gnavi.co.jp

個人的なソウルフードを教えていただきました。

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よろしくお願いいたします。

 


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