私的標本:捕まえて食べる

玉置標本によるブログです。 捕まえて食べたり、お出かけをしたり、やらなくても困らない挑戦などの記録。

アミガサタケ&ハルシメジ狩り 2018年4月22日

■2018/04/22

ものすごく間が空いてしまった。今日はツイッターの「発生地はどちらでしょうか?」でおなじみの『べにてんぐの会』さん主催の観察会に参加。

数日前に雨が降ったので、イエローがポコポコ生えているかなーと思ったが、大地はすっかりカラッカラ。

なるべく湿っていそうな場所を探して、どうにか一本発見できた。

f:id:tamaokiyutaka:20180422234501j:plain

貴重な一本なので、同じキノコを何枚も載せる。

f:id:tamaokiyutaka:20180422234607j:plain

f:id:tamaokiyutaka:20180422234512j:plain

f:id:tamaokiyutaka:20180422234515j:plain

十数人参加して、全体でもアミガサタケは3本くらい。今年はもう終わりかなー。

アミガサタケかと思ったらアミスギタケとかね。名前は似ているが姿は似てないな。

f:id:tamaokiyutaka:20180422235156j:plain

f:id:tamaokiyutaka:20180422235159j:plain

他に見かけたのは、マメホコリという粘菌(キノコではない)と、マツオウジくらい。他の方がナラタケを見つけたりも。それにしても毛虫が多かった。

f:id:tamaokiyutaka:20180422234524j:plain

f:id:tamaokiyutaka:20180422234526j:plain

f:id:tamaokiyutaka:20180422234529j:plain

f:id:tamaokiyutaka:20180422234532j:plain

キノコ的には残念な結果だったが、野草やらなんやら、いろいろ勉強になった。

 

 

 

 

矢口渡の居酒屋侍、お疲れ様でした!

以前、『IRON SEIMEN』という製麺イベントをやらせていただいた、矢口渡の居酒屋侍が、残念ながら本日で営業終了ということで、ちょっと顔を出してきた。

f:id:tamaokiyutaka:20180422004259j:plain

f:id:tamaokiyutaka:20180422004310j:plain

本当は火曜日にうどん会さん、マダラさんなんかと来る予定だったのだが、昼間に膝下まで海に入って貝を拾っていたら、富山での疲労と重なってダウンしてしまった。

ということで、一人でふらっと最終日にやってきた次第である。

f:id:tamaokiyutaka:20180422004325j:plain

突出しの角煮でハイボールを飲んでいると、店主のナナさんから「店の鍋が欲しければあげるよ」といわれた。

鍋か―。イベントで使った覚えがあるやつだ。

思い入れのある鍋だけど、家に寸胴ならあるしなー。

f:id:tamaokiyutaka:20180422005114j:plain

f:id:tamaokiyutaka:20180422004329j:plain

この侍、イベントでは何回かお世話になっているが、通常営業日に客として来るのは初めて。なかなか用事のあるエリアではないし、家からだと1時間半くらいかかるので。

なので、もっと続けてほしいとか、またやってほしいとか、安易に言うこともできず、最後の日ということをあまり考えず、少し遅れてやってきた近所の友人と、ふわっとした話をしながら、ただただ飲んだ。

f:id:tamaokiyutaka:20180422004341j:plain

ナナさんには同人誌イベントの販売を手伝ってもらったりもした。お世話になりっぱなしだ。誰に対しても、基本的にお世話になっている割合の方が高いように思う。いろいろと甘えさせていただいている。いつか返せるだろうか。

 

ちょっと混んできたので、早めにお会計。

今日で閉店だ。

どんな商売でもそうだろうけれど、お店をやるって大変だなーと、当たり前のことを感じる酒だった。

 

酔った勢いもあり、寸胴を一個お持ち帰りさせていただいた。

f:id:tamaokiyutaka:20180422005120j:plain

ナナさん、お疲れ様でした。

 


※ちょっと買い物しませんか※


 

?

 

自宅で「石釜で焼いたような本格ピザ」が食べられる専用ピザメーカーが楽しい

こんにちは。最近、麺類ばっかり作ったり食べたりしているように見せかけておいて、影ではピザパーティーとかしていました。なんかすみません。

srdk.rakuten.jp

本物の石釜とか、何十万もする機械と比べたら負けるでしょうが(当たり前)、1万円以下で直径30センチのピザが410度で焼けるパーティーグッズと考えれば、相当おもしろい道具だと思います。

f:id:tamaokiyutaka:20180418133848j:plain

f:id:tamaokiyutaka:20180418133850j:plain

一、二人前分を焼くだけなら魚焼きグリルとかトースターでもいいんですけど、やっぱり丸くて大きいピザが焼きたい、たこ焼き・お好み焼きパーティーみたいに部屋の中心で焼きたいっていうのがあって、これがいいかなと。

f:id:tamaokiyutaka:20180418133858j:plain

ちょっと裏話。

撮影当日、電源が入らなかったんですよ。ほんのり温かいけれど、温度が上がらないという状態。パイロットランプも消えている。

どうも予熱段階でブレーカーが落ちたみたいなんですが、室内の照明と別系統の電源だったので、ブレーカーが落ちていることに気付かず、本体の故障を疑って30分以上も参加者全員が絶望していました。

「すみません、切腹します」と、ピザカッターを腹に当てました。

そこまでいってからの「あ、そういえば音楽が止まっている!」と誰かが気づいた時の感動たるや。パイロットランプがついたとき、無人島で火がついた!くらいの一体感でした。

f:id:tamaokiyutaka:20180418133901j:plain

よろしくお願いいたします。

↓当日参加したぶち猫さんのレポート。

buchineko-okawari.hatenablog.com

 

 


※ちょっと買い物しませんか※


 

?

 

製麺マニアが震える傑作!福岡「五島軒」のあごだしラーメンは東京からでも食べに行く価値がある

博多の土産話シリーズです。

 

全ラーメン好き、麺好き、そして製麺好き、製麺機好きに届けたい、素晴らしい記事です(自分で言い切る)。

 

製麺マニアが震える傑作!福岡「五島軒」のあごだしラーメンは東京からでも食べに行く価値がある

r.gnavi.co.jp

f:id:tamaokiyutaka:20180418133003j:plain

f:id:tamaokiyutaka:20180418133006j:plain

f:id:tamaokiyutaka:20180418133011j:plain

f:id:tamaokiyutaka:20180418133014j:plain

よろしくお願いいたします。

いい店でした。

 

 


※ちょっと買い物しませんか※


 

?

 

ラーメン作りは10分で十分、10分ラーメン選手権開催!

f:id:tamaokiyutaka:20180416150509j:plain

デイリーポータルZでこの前の家飲みが記事になりました。

 

ラーメン作りは10分で十分、10分ラーメン選手権開催!

portal.nifty.com

よろしくーおねがいします。

 

f:id:tamaokiyutaka:20180416150531j:plain

f:id:tamaokiyutaka:20180416150529j:plain


※ちょっと買い物しませんか※


 

?

 

アミガサタケ&ハルシメジ狩り 2018年4月10日

■2018/04/10

雨が降らないけど、とりあえず様子見。

ウメハルシメジを求めて、昨年豊作だった梅の木をチェック。

f:id:tamaokiyutaka:20180422233619j:plain

あったー!

今年初のウメハルシメジ……じゃなくて、なぜかアミガサタケの黄色。

イエローモリーユのカッピカピ版が一個だけ。

f:id:tamaokiyutaka:20180422233624j:plain

他の収穫は無し。

河原はカラシナの花が満開だ。

桜はもうとっくに散った。

f:id:tamaokiyutaka:20180422233630j:plain

f:id:tamaokiyutaka:20180422233633j:plain

もう終わってるだろうなーと思いつつ、一応ブラックモリーユの場所もチェック。ほら、黄色がでているかもしれないし。

でもやっぱり黒が終わって、それで終了という場所だった。

f:id:tamaokiyutaka:20180422233638j:plain

ミイラ化したアミガサタケが数本。

もったいなや。

f:id:tamaokiyutaka:20180422233636j:plain

f:id:tamaokiyutaka:20180422233641j:plain

今年の黒は完全終了でござる。

 

 

 

 

 

BE-PAL 5月号(4/9発売)に、フェモラータオオモモブトハムシの幼虫は大豆とトウモロコシと杏仁豆腐の味がするという記事を書いたので補足します

友人に楽しげな旅や捕獲に誘われて、億劫がって行かないのはもったいないなと思いまして、今後はなるべくどこにでも行こうと思っています。

ということで、ムシモアゼルギリコさん経由で、蟲喰ロトワさんが企画する『フェモラータオオモモブトハムシの幼虫を食べよう』みたいなツアーに誘われて、その存在をまったく知らなかったのですが、楽しそうなので三重県まで行ってきました。っていう話をBE-PAL 5月号(4/9発売)に書かせていただきました。ありがたや。

詳しい話はビーパルを読んでください。

で、載せきれなかった写真とかをここで掲載します。

 

まずフェモラータオオモモブトハムシってなんだっていう話ですが、外来種のハムシだそうです。私が知っているハムシはこういうやつ。

f:id:tamaokiyutaka:20180409104731j:plain

すごく小さい。

f:id:tamaokiyutaka:20180409104734j:plain

で、フェモラータオオモモブトハムシは、これ。

f:id:tamaokiyutaka:20180409105618j:plain

たまたま昆虫学者の丸山さんの展示にいったら、標本があったんですよ。

f:id:tamaokiyutaka:20180409105623j:plain

でかい。そしてモモが太い。

f:id:tamaokiyutaka:20180409105627j:plain

丸山さんはコガネハムシというわかりやすい呼び方で読んでいます。フェモラータってなんだ。

ということで、三重県松坂市に牛ではなく虫を食べに行ってきました。
河原にならどこにでも生えているクズのコブを探します。
この中に幼虫が入っているらしいよ。

f:id:tamaokiyutaka:20180409104747j:plain

f:id:tamaokiyutaka:20180409104751j:plain

ラチェット式のハサミという強力なハサミでコブを切り取ります。
普通のハサミだとクズは切れないよ。

f:id:tamaokiyutaka:20180409104759j:plain

コブを繊維に沿って、裂けるチーズのように開きます。

f:id:tamaokiyutaka:20180409104822j:plain

でた!

f:id:tamaokiyutaka:20180409104810j:plain

このあと蛹になる段階の時期なので、蛹室という殻の中に幼虫がいました。
丸々としてますね。

f:id:tamaokiyutaka:20180409104828j:plain

ということで、私も採ってみます。
効率重視でやる場合、コブをたくさん集めてから、幼虫を取り出すといいそうです。

f:id:tamaokiyutaka:20180409104835j:plain

コブ、探すまでもなく、すごいたくさんあるね。
ものすごい高密度で生息しているわ。

f:id:tamaokiyutaka:20180409104842j:plain

ラチェット式のハサミ、超きれる!楽しい!
これカミツキガメの解体とかにもいいかも。

f:id:tamaokiyutaka:20180409104845j:plain

リュックに入るサイズのを買いました。ハンディサイズでもよかったかも。

千吉 太枝切鋏 ミニ ラチェット式  生木30mmまで
 

 

f:id:tamaokiyutaka:20180409104851j:plain

いらっしゃるね。

f:id:tamaokiyutaka:20180409104925j:plain

釣りのエサに良さそう。でも生体の移動はダメ。

f:id:tamaokiyutaka:20180409104930j:plain

河原はコブだらけ。

f:id:tamaokiyutaka:20180409104938j:plain

f:id:tamaokiyutaka:20180409104942j:plain

f:id:tamaokiyutaka:20180409105001j:plain

f:id:tamaokiyutaka:20180409105008j:plain

去年、ここから出て来たんだろうなという集合住宅型のでかいコブ。

f:id:tamaokiyutaka:20180409105012j:plain

シン・ゴジラのエンディングみたい。

f:id:tamaokiyutaka:20180409105016j:plain

f:id:tamaokiyutaka:20180409105023j:plain

ワンルームタイプ。

f:id:tamaokiyutaka:20180409105030j:plain

ところでクズってマメ科の植物なんですね。

f:id:tamaokiyutaka:20180409105033j:plain

f:id:tamaokiyutaka:20180409105049j:plain

このただでさえ丈夫なコブが、トゲだらけのイバラに守られていたりして、こうなると外敵から襲われる可能性はほぼ無し。
「イバラに守られているって眠り姫かよ!」ってつっこみながら確保。

f:id:tamaokiyutaka:20180409105109j:plain

f:id:tamaokiyutaka:20180409105037j:plain

f:id:tamaokiyutaka:20180409105054j:plain

f:id:tamaokiyutaka:20180409105044j:plain

ギリコさん登場。前に金沢まで外来種らしきセミ(スジアカクマゼミ)を採りに行って以来の虫採りかな。

f:id:tamaokiyutaka:20180409105104j:plain

blog.hyouhon.com

f:id:tamaokiyutaka:20180409105119j:plain

f:id:tamaokiyutaka:20180409105123j:plain

f:id:tamaokiyutaka:20180409105134j:plain

f:id:tamaokiyutaka:20180409105139j:plain

f:id:tamaokiyutaka:20180409105146j:plain

f:id:tamaokiyutaka:20180409105155j:plain

f:id:tamaokiyutaka:20180409105200j:plain

たくさんとれました。いくらでもとれます。

 

f:id:tamaokiyutaka:20180409105204j:plain

f:id:tamaokiyutaka:20180409105210j:plain

幼虫を取り出していきます。

f:id:tamaokiyutaka:20180409105340j:plain

f:id:tamaokiyutaka:20180409105217j:plain

f:id:tamaokiyutaka:20180409105223j:plain

アーモンド?

f:id:tamaokiyutaka:20180409105229j:plain

うーん、幼虫らしい形の虫ですね。
虫はそんなに得意じゃないですが、カブトムシとかクワガタの幼虫の系統なので触れます。毛虫はダメ、ゼッタイ。

f:id:tamaokiyutaka:20180409105235j:plain

f:id:tamaokiyutaka:20180409105243j:plain

蛹室から取り出す時にプチュっとやりそうになるので気を付ける。

f:id:tamaokiyutaka:20180409105247j:plain

f:id:tamaokiyutaka:20180409105251j:plain

ボロボロに朽ちた古いコブにも、また蛹室が入っていたりする。
これを『中古物件』と呼びます。呼ばなくてもいいです。
幼虫は硬いクズに穴を開ける力があまり強くないので、脆くなった中古が意外と住みやすいのだとか。

f:id:tamaokiyutaka:20180409105347j:plain

すごい密度だな。

f:id:tamaokiyutaka:20180409105256j:plain

f:id:tamaokiyutaka:20180409105305j:plain

f:id:tamaokiyutaka:20180409105310j:plain

f:id:tamaokiyutaka:20180409105321j:plain

f:id:tamaokiyutaka:20180409105327j:plain

f:id:tamaokiyutaka:20180409105331j:plain

たくさん集まると、食材っぽくなる気がする。

f:id:tamaokiyutaka:20180409105358j:plain

まだ特定外来種に指定されている訳ではないけれど、この虫がどんどん増えてしまったら、クズ以外の植物を食べ出す危険性(外国ではマメとか果樹園とかに害がある事例もあるらしい)が予見されるので、生きたままの移動は絶対NG。

なので全部茹でる。塩を入れても皮が丈夫で染み込まないので(浸透圧でシワシワになる可能性もある)、真水で茹でるのがコツだそうです。

f:id:tamaokiyutaka:20180409105406j:plain

これはマカロニ。ほぼ同じに見えてきた。

f:id:tamaokiyutaka:20180409105418j:plain

茹でたてを試食。

f:id:tamaokiyutaka:20180409105427j:plain

うわー。

f:id:tamaokiyutaka:20180409105441j:plain
硬い皮が破れて溢れ出す虫のクリーム。

大豆の青臭さとトウモロコシの甘さと皮の残る感じがする。あとちょっと独特の癖というか、刺激というか、違和感というか。
何も味付けしていないからかな。

f:id:tamaokiyutaka:20180409105432j:plain
蟲喰ロトワさんによると、昆虫界で十指に入るうまい虫だそうです。

f:id:tamaokiyutaka:20180409105443j:plain

虫を美味しく食べるコツは、ちゃんと味をつけて(中に染み込まないので外側に味をまとわせる)食べることだそうです。そりゃそうか。

f:id:tamaokiyutaka:20180409105510j:plain

f:id:tamaokiyutaka:20180409105459j:plain

ということで、マカロニとフェモラータオオモモブトハムシの擬態サラダ。

f:id:tamaokiyutaka:20180409105504j:plain

f:id:tamaokiyutaka:20180409105523j:plain

f:id:tamaokiyutaka:20180409105530j:plain

イナゴの醤油で味付けしたり。

f:id:tamaokiyutaka:20180409105534j:plain

昆虫は塩分がないから、スウィーツに合うそうです。
ということでアイスと一緒に食べたり。

f:id:tamaokiyutaka:20180409105539j:plain

食べやすいかなと、バター炒め。

f:id:tamaokiyutaka:20180409105551j:plain

うまいけど破裂しまくって危険!
ギリコさんにいわせると「せっかくの虫の味がしなくなる!」だそうです。虫の味を生かすべきか、抑えるべきか、それが難しいところですね。

f:id:tamaokiyutaka:20180409105555j:plain

殻から向いている作業、ほぼナッツだな。

f:id:tamaokiyutaka:20180409105601j:plain

ナッツと一緒だと、ほぼナッツ。ココナッツならぬホボナッツですよ。

f:id:tamaokiyutaka:20180409105546j:plain

ほらナッツだ。

f:id:tamaokiyutaka:20180409113030j:plain

 

そして茹でたやつを保冷して持ち帰り、2日後に食べてみて驚いたんですよ。
甘辛く味をつけて、ごはんと一緒に。ハチノコごはん的な。

f:id:tamaokiyutaka:20180409112958j:plain

これがねー、なぜかねー、杏仁豆腐の味なんだ。味というか香りなのかな。
意味わからないですよ、虫なのに杏仁豆腐。
でも確かに杏仁(アンズのタネの中身)の香りなんだなー。

採ったその日だと、この風味はなかったんだけどなー。

f:id:tamaokiyutaka:20180409112959j:plain

ということで、食材として謎の可能性があるなーと思いました。
捕まえて食べるターゲットとしては、コブをあつめたり、そこから幼虫を取り出したり、他の食材では代用できない変わった味だったりと、相当楽しい部類だと思います。

フェモラータオオモモブトハムシが国内で繁殖している理由は、誰かが意図的に放ったか、飼育していたやつが逃げちゃったのか、海外からの荷物や植物に混ざって来ちゃったのか、そのあたりは謎なのですが、一度繁殖しちゃうとこうなるのかーという怖さがありますね。

 

普通の杏仁豆腐の作り方はこちら。

blog.hyouhon.com

フェモラータの記事、ざざむしさんも書いています。スーパー濃いやつ。

zazamushi.net

野食ハンマープライスの茸本朗さんも。

www.outdoorfoodgathering.jp

 あわせてどうぞー。

 


※ちょっと買い物しませんか※


 

 

 

 

Copyright (C) 私的標本 All Rights Reserved. by 玉置標本